位置情報広告による店舗認知拡大
端末の位置情報よりセグメント選定したターゲットへ無駄なく広告配信!
位置情報(ジオターゲティング)広告とは?
GPS、Bluetooth、Wi-Fiなどによって取得した位置情報からターゲットを選定し、そのデータからターゲットの属性に合わせて配信できるサービスです。
例えば、「過去3ヶ月以内に○○店に行った人」や「今、○○店にいる人」など特定の期間・場所にいたユーザーを指定し、広告を配信することが可能です。
競合店や特定ユーザーがよく行くような場所を指定することにより、無駄な配信がなくピンポイントでアプローチすることができます。
データ活用の配信方法は大きく2つ!

位置情報広告の特徴・他社との差別化
位置情報データの取得方法には、2パターンございます。
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1. アプリSDKからの取得
約2,000万ユーザーデータ
フリークアウト社が提供している
位置情報取得用のSDKが入っている
スマホアプリから位置情報データを取得。
アプリ名は非開示ですが、
「位置情報をONにしないと有効活用しにくい」
ようなアプリをメインに、
多くのアプリに搭載されております。
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2. 広告リクエストデータ
約2,000万ユーザーデータ
全ての広告枠では無いですが、
スマホへ広告配信される際
「今どこにいるか」の情報がGPS/wifi/基地局
などの情報を基に、各SSPに通信されている
ことがあります。
その推定データを収集/解析することで、
広告配信に利用できるデータを生成しております。
※位置情報のデータ取得方法はSSPによって異なります。
これらで蓄積しているのべ4,000万人(※国内最大級)
ユーザーデータを活用し広告配信が可能です。
ターゲットの指定
半径指定以外にもフリーハンドでターゲットを指定することが可能です。
フリーハンドターゲットエリアはクライアント様からのご依頼いただいた場所を手作業で作成致します。
ゼンリン社の住宅地図データを位置情報データと連携
住宅地図データの物件データによる抽出エリアをターゲットに広告配信が可能に
年収ターゲティングも可能
入居物件の賃料から推定して、位置情報を利用した年収ターゲティングが可能に

来店CV計測
広告閲覧ユーザー、広告クリックユーザー
それぞれの来店CV測定が可能です。

レポート
キャンペーン別、クリエイティブ別などの粒度で、imp単価/クリック単価/クリック率/などのレポート発行が可能です。
1. サマリーレポート
日ごとの表示回数、クリック数、直接・間接CVなどを細かくレポート広告の効果を分析し対策をたてることが可能です。

2. 入札別レポート
ターゲティングごとの集計結果をレポート。
ダイレクトな入札別のレポートのため、ターゲットの見える化を実現できます。

3. 広告グループ別レポート
キャンペーンに対する店舗別の集計結果をレポート。グループ内での比較・検討を始め、アプローチや改善等を図ることが可能です。

ご利用実績
どんな業種でもマッチングの可能性が高い広告媒体となりますが、属性の集まる場所が特定しやすい、ある程度以上の客単価の業界などがポイントとなります。

…など多数あり